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現場で毎日使っているツールを、あなたの事業所にも。

Well-Link AIのツール開発は、代表自身が訪問看護の現場で毎日AIを使いながら育てているものです。月額の記録アプリ、「この業務だけAI化したい」に応える個別開発、社外のAI担当として伴走するAI顧問。現場を知る人間が、現場に合わせて作ります。

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Record App

訪問看護の記録アプリ(月額)

書く記録から、話す記録へ。訪問後に話すだけで記録の下書きができ、たまった記録が報告書・計画書・情報提供書の下書きになります。今お使いの記録ソフトはそのまま、AIを足すだけ。記録アプリとして、代表の事業所で累計1,500件を超える記録に使われています(音声入力は2026年8月追加の新機能・代表が先行運用中)。

音声メモから記録の下書きが作られ、最後に看護師が内容を確認して確定する流れ
話した内容から下書きを作り、確定させるのは看護師。この順番は変えません。
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医療用語に強い音声入力

医療用語の一覧と照らし合わせて変換するため、「浸出液」「外果」のような言葉の変換ミスが減ります(検証は継続中です)。

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記録が、書類に活きる

報告書・計画書・情報提供書・褥瘡計画書の下書きが、日々の記録からワンタップでできます。

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紙の運用にも対応

訪問看護記録書Ⅱの様式で印刷でき、紙で保管している事業所もそのまま使えます。

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月額10,000円〜・初期費用0円

スタッフ数に応じた事業所定額です。いま、実証パートナー事業所(無料3ヶ月・2〜3事業所)を募集しています。

記録アプリの詳しいページを見る
機能・料金・安全設計・実証パートナー募集の詳細をまとめています。
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Custom Development

「この業務だけAI化したい」も承ります

コンサルティング契約は必要ありません。議事録の作成、研修資料やマニュアルの整備、書類のチェックリスト化、データの整理など、負担の大きい業務ひとつからAI化できます。個人情報を扱う業務は、AIに渡さない設計を先に組んでから取りかかります。

Step 01
ご相談・診断

まず課題を伺います。ミニ診断(45分・5,000円)から始めていただくのがおすすめです。

Step 02
要件の整理

現場での使い方に合わせて、「何を・どこまで」を一緒に決めます。

Step 03
お見積もり

内容に応じて個別にご提示します。持ち帰ってご検討ください。

Step 04
開発・運用

小さく作って現場で試しながら、育てていきます。

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AI Advisor

社外の「AI担当」として、継続的に伴走します

AIに詳しいスタッフを雇うほどではないけれど、相談できる相手がほしい。そんな医療・介護の事業者様向けに、社外のAI担当として月額で伴走します。

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定例のオンライン相談

月2回・60分のオンライン定例で、AI活用の相談・使い方の教育・次にAI化する業務の整理を行います。

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チャット相談と改善

日々の困りごとはチャットでご相談いただけます(当日夜に一次返信)。作ったツールの不具合対応・軽微な改修は月額に含みます。

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ツールの制作

新しいツールの制作は1本ごとのお見積もりです。AIの利用料は貴社名義のご契約とし、データが当方を経由しない構成にします。

先にお伝えしておきたいこと 代表は訪問看護の現場に立っているため、定例は平日19時以降または土日で設定します(チャットへの一次返信は当日夜が目安です)。緊急のかけつけ対応や、電子カルテ・レセコンとの連携開発、医療判断に関わるAIの構築はお受けしていません。この働き方でも成り立つ形を、契約前に一緒に確認させていただきます。
AI顧問について個別に相談する
顧問料は現在、先行案件での実測をもとに設定中です。面談で目安をご提示します。

まずは、動いているものをご覧ください。

オンラインで実際の画面をお見せしながらご説明します。導入を前提としないご相談も歓迎です。

ツールについて相談する
相談の場で契約をお勧めすることはありません。